GLAYいなきゃ、生きてけない、大学生です。
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いつもお世話になっている身体療護施設のクリスマス会にサークルがお呼ばれしました

まぁ、そっちはあとでゆっくり語りたいと思います

あと、その日は帰りが遅くなる気がしたので、友達の家に泊めていただきました

それでですね、大体お泊まりすると、暴露大会になるんですねー
恒例行事ですな、もう(笑)


2人ともさ、彼氏(元彼)の話しててさ、「ウチは」とか話を振られたから、思い切って暴露しちまったよ
板先輩のことをさ

そのことをこれからゆっくり語りたいと思います

でわ②追記からどうぞ





なんかとりあえずウチがやっている有償ボランティアの先輩なんだけど、第一印象が「苦手なタイプかなぁ」と思っていたんですよ。
全然コミュニケーションがとれないし、しかも板先輩もウチっつか、1年に対して黙っていて全然話を振ってくれなくって(←頼るなって話だけどでも入ったばかりは誰だって緊張してこう思うはず

それに「堅い」イメージがあったんです。



例えばね、「これはこうなんだ」って決めつけていそうな、そんなイメージがあったんです。
まさにPC好きそうだなっていう、まぁそれはウチが勝手に思ってることだから失礼だけど。。。

で、終いにはウチら1年のことをあまり良いふうに思ってくれてないのかなぁっていう素振りがあって
ウチら1年が仕事していると、お部屋に入ってこないんです。

村っち先輩が「何で戸閉めちゃうのー」って引き止めてやっと入ってくる感じの

それがその頃のウチには「あー…。信頼されてないんだな」ってオーラ出まくりに思えてさ

そりゃもぅ「怖い」のイメージしか頭に残らないくらいで




でも、4年ってことを知って(ウチは始め大学の職員さんだと思ってたんです)、少しは話してみたいなって思うようになって…。
板先輩が卒業する前に少しは親しく?なっておきたいなって思うようになったんです



そしたら、ある時、ウチは授業(情報の授業)がなくなって、その時間もお仕事をしていたんです。

ウチがいつも情報の授業に行く時に、村っち先輩が「あとちょっとなんだよー。人いないから板さん暇なんでしょー。手伝ってぇー」って言ってるの知ってたから、もう4年の先輩を頼っちゃいけないってのが薄々わかってたから、1年が頑張らなきゃならないってのもわかってたから、情報終わって暇だったし、「村っち先輩、私次の時間も空いているんですよ」って言って。
で、一緒にお仕事をしていたら、板先輩が来たんです。

お仕事部屋は、長机二つを向かい合わせにしてるんですけど、その時はウチと村っち先輩が並んでお仕事をやっていたんで、板先輩はちょうど村っち先輩の向かいの椅子に座ってたんですね

で、板先輩もこの時間にウチが仕事しているのが不思議に思ったようで、「あれ授業はいいの」って村っち先輩に聞いてたんです。
でも、ウチは「今がチャンスだ」と思って「情報の授業、先週で最後だったんですよ」と話しかけて?みたんです。

そしたら、「あー。そうなんだぁ………。」って微妙な返事が返って来てですね。

まぁこれが初めて板先輩と会話した言葉



それを機にそこから私はちょっと何かが吹っ切れて、私がお仕事終わって、その時に板先輩が椅子2脚をくっつけて寝ていても、小さな声で「お疲れさまでした。」って言って帰れるようになって

徐々にその抵抗もなくなってきて
そしたら段々何か「壁」みたいなものがなくなってくる気がして。




ほぼ完全にその壁みたいなのがなくなったのが前期の反省会(会議)の時だったかな

この会議の前に、〆切ギリギリレポートをの学食でやっていたら、板先輩と会って

目合ったし、ちょっと怖かったんですけど思い切って「お疲れさまです」と声をかけてみたんです

そしたら「どーもー。」と返ってきて


で、そのまま板先輩通り過ぎるかなと思ってたらまた戻ってきてですね「えっウチ何かした」と思っていたら「何やってるのー」っと聞いてきてですね。

ウチはちょっと躊躇いながらも「え、○○のレポート…です」と言ったら「おーぉ、必修のヤツかぁ。あやった、やった。オレらも。なっつかしいなぁーこれね、ポイントがあるの。」って言うんで、私は「えポイントって何ですか」って。。。。
かなりこのレポートを書くコツを教えていただいてですね
(ラッキー


で、その後にこの後の会議の話になって、板先輩が「4年もお誘いを受けてるんで、今日はヨロシクお願いします。5限始まりからだよねっと言うんで、「はい。そぅですねぇー」って言って。
で、板先輩が「あと1時間ちょっと…くらいだね。それまでレポート頑張って」って言ったんで、「はーい。頑張りますと言って。
「じゃぁまた5限に」「はい。ありがとうございましたm(_ _)m」「いえいえ。」

とまぁ、こんな具合にえらく話が盛り上がってですね


で、この後の前期の反省会のときに、このお仕事の担当の先生が4年の先輩にも意見を求めてですね

で、板先輩の番になった時に「1年生は入ったばっかりなのによく頑張ってると思う。」という意見を言ったんです


このとき私は嬉しかったし、ちゃんと見ていてくださったんだなと思ったんです。


そっからはまぁスイカパーティーあったし、そのあとに板先輩が「暗いから送ってあげるヨ」ってなって
こっからは完全に「壁」なくなったな

もちろん先輩だからそっちの壁?みたいなのはありましたけどね


で、スイカパーティーの後、その時初めて板先輩の車、しかも初なのに助手席に乗せていただいてm(_ _)m
これがなければ多分「今」のようにはなっていなかったと思う。

それくらい私には大事な時間だった



それがきっかけになったせいか、その後もちょこちょこ板先輩の車に乗せていただく機会があってね


2回目はBBQだったな
その帰りに乗せていただいて。
始めはI先生が一緒だったのであまり板先輩とは話せなかったんですけど、I先生が下車してからは、助手席に座らせていただいて、ずっと話してたっけ

でも、まだあまり深いっつか、例えばお仕事の話でも「毎週どれくらいやってるの」とか、あとは「実家生なの朝とか大変じゃない」とかそーゆー話ばっかりでね。

楽しかったけど、今考えるとつまんない話してたなと(爆)


その後が温泉旅行かな

あれね、初めて気が付いたけど、後部座席だと全然板先輩と話せないのな

それだけじゃないと思うけどね。

村っち先輩いたし、まりりんもいたし、2人きりじゃなかったからだと思うんよ


で、途中から村っち先輩が「席替えようか」と言ったんで、ウチは即「じゃぁ、私と替わりましょうか」と

よぉーっし

そっからはウチは板先輩と話まくりで
すんごい色々話したっけ

もぅ楽しくって②しかたなくってね

こっちの方が明らかに話せてたって言うか、話しやすかったって言うか…やっぱ板先輩の顔見て話したいから


今のように車で送ってくれるようになったきっかけは教習なんですけどね

11月21日の日記だったかなぁ
書いてありますけどね

これをゆうちゃんとまどっちに話したら、「そんなに何回も何回も助手席に座らせてくれる(車に乗せてくれる)のは、きっと居心地が良いからだよ安心できるからじゃないのかな。じゃなきゃ、そんなに沢山送ってくれないもん。あと、夜景見せるとかって、大切に想ってる人にしかやらないよー」とか②


いやー、ウチ、こういうの初めてだからピンとこなかったけど、よくよく考えればそうだよねぇー

市内で夜景の綺麗なスポットのベスト10とかに入ってるところをわざわざ寄り道してまで見せてくれたんですよ

アレは今思い出しても幸せだわ


大切にしなきゃね

ウチもアタックしなきゃっ

4年だから早くしないと行っちゃうよ



まずは、言葉の壁をなくさないとね

今までは微妙に敬語使ってたけど、お仕事以外では板先輩にはタメ語でいこうと思います



あ、ちょっと、明日の用意して、また語りたいと思います

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